地図書籍

  1. ナレッジ

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    伊能中図 中部近畿にある「鼻高山」は六甲山系のどこなのか。重ねて比較し、場所を特定する。

    単身赴任で東京へ来て2ヶ月弱。勤め先は港区芝。慶応仲通りが目と鼻の先で楽しめそうなんだけれど…蔓延防止措置からの緊急事態宣言でひとっっっっつも楽しくない毎日を送…

  2. ナレッジ

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    【お知らせ】近況報告+KOBE HILL MAP(神戸市背山路図)をダウンロードページに設置。

    2020年8月31日 月曜日。今日で8月も終わり、2020年も残すところあと4ヶ月……早いなぁ。ところでここ2週間ほどブログを更新していない。4連休もあったわけ…

  3. ナレッジ

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    【お知らせ】摩耶_長峰山詳細登路図と有馬四十八滝概念図について※2020.6.18変更あり

    ※6/18(木)13:30以前にダウンロードされた方へ。「摩耶_長峰山詳細登路図」に一部変更がありましたので、差し替えております。※(摩耶花壇左下の廃屋群の…

  4. ナレッジ

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    正式二万分一地形図集成 関西 1892-1912でみる神戸市の境界について。

    2018年5月21日現在、明治三十三年と刻まれた神戸市境界を示す石柱を24本見つけている。ここ最近はアタリを付けて探しているので空振りは無いものの…。行けるであ…

  5. ナレッジ

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    神戸市文書館企画展「近代神戸の開かれた六甲山」に行ってみる。

    2017年11月18日 土曜日。今朝は朝から小降り。午前中は飼い猫を妻とともに病院に連れて行く予定(もう18歳になり、立てなくなってしまっている…)。診てもらっ…

  6. ナレッジ

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    忘れ去られた谷と岩場。六甲学院 山岳部誌「たきび」を紐解いてみる。

    ここ最近のことだけど、摩耶_長峰山詳細登路図を作っていることもあり、参考に六甲学院の山岳部誌「たきび」の電子版を見ている。電子版と言ってもpdfデータにしている…

  7. ナレッジ

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    地蔵谷についての下調べ。

    新シリーズ2回目の山行として地蔵谷に行くことにした。地蔵谷は改めてブログの記事にする必要性があるかはさておき、シリーズ的には歩いてみようと思った。その前に下調べ…

  8. ナレッジ

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    菊水山周辺についての下調べ。

    Tenseien-Path-天清園道〈ペデスツリヤン 二十五周年記念特輯号P.8※復刻版〉によると神戸徒歩会が敷設した道で「天清園より城ヶ越経由神戸アルプス…

  9. ナレッジ

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    神戸市背山路圖【KOBE HILL MAP】シリーズをやって行こうと思う。

    現在当ブログで勝手気ままにシリーズとして行っているのが【神戸市境界石】。シリーズが1つというのも寂しいと思いながら、山行意欲が湧きそうなネタをチョイスしてみる。…

  10. ナレッジ

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    山に行けないので、家に篭って本を読む。関西周辺の谷、生と死の分岐点など。

    2016年12月30日 土曜日。芦屋の弁天滝の上段の中ほどから落ちて1週間。当日は痛みで寝られず、翌日はまともに歩けず、家の中で尻を着いて滑りながら移動するよう…

  11. ナレッジ

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    神戸古今對照地圖で明治大正期の市郡界を把握する。

    2016年5月21日の山行で消化不良があった。黒岩尾根の八十二号石柱から、飛んで青谷道の崖の手前で九十八号石柱を見たのが最終で、前後がどうなっているのかがわから…

  12. ナレッジ

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    次はどこへ行こうかな。「六甲摩耶再度山路圖」を見て計画をねりねり。

    週の真ん中水曜日、大体このあたりで「週末はどこを登ろうかなぁ。」と考え始める。トイレに入る時などで「六甲摩耶再度山路圖」のコピーを見ながら(ニヤニヤしながら)面…

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  1. 神戸古今對照地圖で明治大正期の市郡界を把握する。
  2. 摩耶山周辺の杉の固有名称、天上寺の千年杉などについて。
  3. 山行記録のまとめ方。Google ストリートビューで360°…
  4. 地蔵谷についての下調べ。
  5. 【神戸100年 写真集】明治以降の山本通周辺の風景。

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    坊主山西尾根をなるべく下から登る。油コブシ下で彷徨い、寒天山道で山上駅まで。
  2. 裏六甲

    射場山周辺の谷と尾根。岩稜尾根に行こうと思ったら間違えたの巻。
  3. 布引・北野

    追谷川遡行。追谷墓園奥から市章山の脇を抜ける。浅間ヶ丘道を経て再度谷を下る。
  4. 須磨・長田・兵庫

    須磨名水の森入口から天井川右俣。須磨アルプス馬の背を経て、東尾根を下る。
  5. 布引・北野

    苧川西谷西道はやはり廃道か。
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